本編を視聴するには、視聴条件をご確認ください

この動画を視聴するには

単品購入(1,100円)

視聴期限は購入後30日間です。

購入済の方は、ログインすると視聴できます

カテゴリ

『なごみ』通巻500号記念特集特別企画​​​​​ ディスカッション「ポストコロナ時代の茶の湯とは」(完全版配信)

なごみ8月号で特集をした通巻500号記念大特集特別企画「ディスカッション ポストコロナ時代の茶の湯とは?」ZOOMミーティングで行われたディスカッションの完全版を配信いたします。

この大きな節目のテーマとして選んだのは「サステナブル(持続可能な発展)」。
茶の湯を取り巻く環境がかつてないほど厳しい今、「茶のあるくらし」の持続に必要なものは何か。「茶のこころ」を現代に、そして未来にどのように伝えていくべきか。茶の湯を愛する多くの人たちと考えます。
[かんたん目次]
0:00:00     パネリストの自己紹介、挨拶
0:08:30     伊住禮次朗さん、コロナ禍での裏千家の対応などを振り返る。
0:10:46     保科宗眞さん、日本とドイツを結んだオンライン茶会について。
0:14:24     熊倉功夫さん、「茶の湯の展開」マトリクス(37ページ)を解説。
0:22:33     大林剛郎さん、未来の茶の湯の重要な担い手「知的富裕層」について。
0:28:32     田野倉徹也さん、情報化社会で多様化する価値観と建築現場の変化について。
0:31:32     近藤誠一さん、「お茶の真髄である、心のもち方こそを未来に残すべき」
0:37:19     アトキンソンさん、「みなさんが会議室に入って、この文化の大事さを議論していても始まらない」

以降、話題はゴルフとの比較、炭火の問題、Z世代への伝え方など、多岐にわたって発展。

出演 
パネリスト
伊住禮次朗 (茶道資料館副館長)
熊倉功夫 (MIHO MUSEUM館長)
近藤誠一(元文化庁長官・元ユネスコ大使)
大林剛郎 (大林組会長)
デービッド・アトキンソン (小西美術工藝社社長)
保科宗眞 (茶道家)
田野倉徹也 (数寄屋建築家)

司会
依田 徹 (遠山記念館学芸課長)


〇参加費:1,100円(税込)
視聴期限は購入後30日間です。
当ページ内「購入する」よりカード決済にてご購入ください。

※こちらの動画は映像の一部にお見苦しい部分、お聞き苦しい部分があることをご了承下さい。
※1つのお申込みに対し、1名の参加でお願い致します。(但し、家族での複数名参加は可)
※著作権コンテンツ保護のため録音・動画撮影、外部との共有は固く禁止させていただきます。
※いただいた個人情報は、小社商品やサービスの情報をお客様に提供するため使用することがございます。なお、ご本人の同意がない限り第三者に個人情報を提供することはございません。
 

関連動画