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【アーカイブ映像】オンライン寄席+茶会 京都大原 野むら山荘 寄席と点心を愉しむ茶会 

京都の奥座敷・大原にひっそりとたたずみ、こだわりの軍鶏と自家製旬菜の御料理が自慢の料亭「野むら山荘」。
毎回満員御礼の野むら山荘寄席に、噺家さんと席主の対談をお愉しみいただく茶席をオンライン配信いたしました。

【再生時間】2時間13分11秒

≪開催概要≫
【開催日時】2021年9月26日(日) 12:45~15:30                                         
【席主】佐山宗準
【噺家】笑福亭鶴二・鶴太

【会場】オンライン(野むら山荘より配信)                                             
【配信内容】
  12:15~待機画面開始
  12:45~配信開始
・野むら山荘ご主人による山荘紹介、御料理説明
・高座 「十徳」「大安売り」「中村仲蔵」
・薄茶席 
・質疑応答
 15:45頃 終了予定
                                      
※質疑応答部分はアーカイブ映像には含まれません。

【出演者紹介】
席主 佐山宗準
1964年大阪府生まれ。
裏千家学園を卒業後、茶事から茶道全般にわたる指導に当たる。
淡交カルチャー教室講師。毎年、南座の顔見世興行に合わせた茶会の席主を務める。
京都府長岡京市の自宅をはじめ全国各地の教室で活躍中。

笑福亭鶴二
近畿大学付属高校卒
昭和61年3月1日、六代目笑福亭松鶴に入門して鶴児、平成10年2月に鶴二に改名
平成10年なにわ芸術祭新人奨励賞、平成22年文化庁芸術祭賞優秀賞、平成23年第6回繁昌亭大賞受賞
主な会は「須磨寺落語会」「めざせ!四天王の会」「名人とは何か?」「夕陽丘寄席」
ひとこと/華のある明るくテンポのある高座を努められるように心掛けています。「笑われるのではなく、笑わせる噺家」をモットーに、寄席の三味線や踊りにも精進し、芸域を拡大しながら、芸人らしい噺家の一人でありたいと思います。平成10年なにわ芸術祭新進落語家競演会に於いて、新人奨励賞受賞以後、前名『鶴児』から、現在名『鶴二』に改名し、年1回恒例の独演会を開催させて頂いております。


【主催】淡交社 営業企画部
【撮影・配信協力】山平舎株式会社

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